連休で寂しく暇過ぎるので思い出を語ってみるw
初めて彼女がデキたのは高1の6月だった。
まだ中学生気分が残っていて、身長も165㎝ぐらいだった俺。
その後に成長期がやっときたから卒業する頃には無事181㎝まで伸びたが。
写真で見ても幼かった俺に、なんと初カノができたわけです。
しかも彼女の方からの告白で。
通学で乗り換えがあったんだが、駅から駅まで徒歩10分ぐらいあった。
同じ学校だけじゃなく、近所の学校に通う学生がぞろぞろと歩いてる。
そこである頃から見かけるギャル姉さんがいましてね。
スカートも短くてパンツ見えそうだし、髪も少し茶髪で見るからにギャルで遊んでそう。
2年か3年ぽい感じだったので俺とは違う世界の人って印象だった。
気が付くと近くにいるんです。
電車降りて改札に向かってる途中とか、外に出て歩いてる途中とか。
乗り換え電車に乗ると確実に同じ車両で近くにいる。
俺は単独で向こうは友達2~3人でキャッキャしてたかな。
周りにも同じ学校の人とかいたから、偶然だと思って特に気にすることもなかった。
なのに突然話し掛けられて、小さな手紙渡されたんです。
周りにいた友達もギャーギャー騒ぐし、それはもう恥ずかしくて堪らなかった。
その手紙には電話番号とメアド(翌年にラインが誕生)と「メールちょうだい」というハートまみれの短い文が書いてあった。
シカトするわけにもいかないので、休み時間にメールしてみた。
ちなみにだが、まだその頃はスマホなんて持ってなかった。
富士通だったと思うが、スライド式の携帯を入学祝いで買ってもらった。
音を消しておけば持ってきて良い学校だったし。
速攻でメールが返ってきた。
悩みながらそれに返信すると、またしても速攻で返ってくる。
10分の休み時間で、俺は3~4通返すので精一杯だった。
実は付き合うかどうかすら考えておらず、だって好きでも嫌いでもなかったから、2人の温度差はめっちゃ凄かったんです。
なのに彼女の方が積極的で、その日の帰りに会う約束になってた。
中学生みたいな高1と、茶髪でギャルな高2のJK。
実際その現場をクラスメイトに見られてたんだが、翌日「お姉ちゃん?」て言われたからねw
弟に見られちゃうぐらい不釣り合いなカップルの誕生だった。
まぁ彼女が強引に「付き合うよね?」って押し通してきたんだけどねw
同じ沿線だったから、毎日のように待ち合わせして一緒に帰った。
あ、朝は毎日一緒で、彼女の友達もいて酷い光景だったよw
中学生みたいな俺を中心にして、ギャル3~4人が囲ってるんだから。
友達も気安いギャルばかりで、俺の肩に手を乗せてたりするから「ちょっと触らないでよ」と彼女に指摘されたりしても、減るもんじゃないと笑ってたり。
友達の彼氏という扱いよりも、友達の弟みたいな扱いだったかな。
付き合い始めたのは、彼女曰く「2人で会った日」なので、手紙を渡された日の夕方。
そこから2週間ちょいしたある日、彼女に誘われて彼女宅に遊びに行った。
最寄り駅につき、彼女が後ろに乗り、俺がチャリを漕いだ。
5分もせずに到着した彼女宅を見て小便チビるかと思った。
マジで豪邸という言葉がピッタリ。
ドラマや映画に出てくる門構えで、閉まったシャッターは車3~4台分はある。
狭いマンション暮らしの俺とは別次元の生活をしていた。
両親とも会社を経営していて、兄2人は大学生で既に独り暮らし中。
だから帰ってきても暇だとか笑っていた。
そりゃ~ね・・・・こんな豪邸に1人ってのは・・・・暇だわなと納得。
彼女の部屋も10畳以上でめっちゃ広いし、ベッドもセミダブルでデカかった。
さらにビビったのは部屋の近くに風呂があったことかな。
1階にも風呂はあって、2階のは友達とか客人用の簡易的な風呂らしい。
が!ウチの風呂より広いし豪華だったけどねwww
彼女の部屋ではなく、2階にあるリビングみたいな部屋にいた。
ここも客人用という感じで、TVや水回りなど全てが揃ってる。
そこでコーヒー飲みながらソファーでイチャイチャw
もうこの2週間で彼女にめっちゃイチャイチャされてたんです。
外でも密着してくるから恥ずかしくてね。
それを指摘したら「じゃ~ウチ行こうよ」ってなってさ。
だから来たんだけど、彼女は既にヤル気満々なわけ。
ソファーに座ってたんだが、対面座位のように跨って座ってたから。
で、既に勃起もしてるw
それを「硬いんですけどぉ~w」と言いながら上に乗ってゴリゴリしてくる。
パンツ越しにオマンコでゴリゴリしてくるんです。
そして悪魔的な笑みを浮かべながら「キスしよ?」というお誘い。
今までは周りを気にしてデキなかったが・・・・気兼ねする必要もない。
「うん」て頷くと嬉しそうな顔してブチュ~~~っとキスをしてきた。
そして「ちゅぽん♪」という音を立てながら離れていった。
でもまたすぐにブチュッとされ、今度は舌がにゅるぅ~~っと入ってきた。
そこからはもう彼女の独壇場。
彼女、めっちゃキス好きでしてね。
キス好きというか舐め好きで、とにかくずっとキスしてくるんです。
俺の歯茎とかまで舌先で舐めてくるほど。
舌なんてフェラチオしてるようにずっと舐めてきてたしね。
口の周りが唾液でベチョベチョになってて、それを笑いながら拭いてまたキスをしてくる。
「超濡れてきちゃった♪」
笑みを浮かべながら言う彼女に衝撃を受けた。
そういう言葉って女子の方から言うもんなの?みたいなね。
てか言われても俺、何をしたら良いのか分らんよ?って。
察したみたいで、彼女に手を掴まれ、導かれながらお尻を触った。
「お尻綺麗なんだよ?見たい?」
またしても悪魔的な笑みを浮かべながら言ってきた。
もちろん「うん」と頷くと、嬉しそうな顔してまたキスしてきた。
見せてくれないのかよ!って思いつつもキスに応じてた俺。
それをまた察してくれたのかな、笑顔で立ち上がっていきなり後ろ向きになった彼女が、ひらっとスカートを揺らしてお尻を見せてきたw
「見えた?w」って少し照れてる姿にきゅんきゅんしまくり。
戸惑ってる俺に痺れを切らしたのか、彼女の方から言われました。
「したい?」って。
もちろん即答で「したい!」と言ったら、嬉しそうな顔でまたキスされた。
そしてそのまま首とか耳とか舐められ、なんとそのままフェラチオされたんです。
恥ずかしかったが初めてのフェラチオに気が動転しまくり。
「凄いおっきい」とか「硬いね」とか嬉しそうに言ってくるんです。
今にして思えばそんな上手くもなかったけど、でも彼女なりの精一杯だったと思う。
尿道にもキスされてガマン汁吸われたし、カリ首とか舐めてくれて気持ち良かったし。
さっき舐め好きって書いたけど、このフェラチオでも本領発揮してた。
嬉しそうな顔して見つめてくるしさ。
まぁ~イクことはなかったけど、10分ぐらいしてくれたんじゃないかな。
そのまま服を脱がされ、2人で仲よくシャワーを浴びた。
俺はそれよりベッドへ・・・・と思ってたけど、彼女が浴びたいって。
臭いとかで嫌われたくない可愛らしい女心を全く察することができなかった俺w
でもシャワー浴びながらイチャイチャできたのは良かった。
彼女痩せてるんだけど巨乳なんです、実は。
ブレザー着てると貧乳かな?って思っちゃうぐらい痩せてる。
Yシャツ姿だと時々揺れが見えるが、やっぱり巨乳には見えないんです。
でも脱いだら痩せてるFカップの美巨乳。
それを見てチンコもギンギンで、彼女も喜んじゃって楽しかった。
面白い体質でね、ほぼ腋毛がなかったんです。
毛抜きでピッピッと抜くだけで、剃った事もないって。
陰毛も薄くて割れ目も丸見えだった。
それが恥ずかしいって言ってたけど、俺からすると最高だった。
初めて見るオマンコ・・・・感動したなぁ~
「こんなのが見たいのぉ?」と困惑する彼女に脚を開いてもらって広げたりしてガン見w
あ、彼女は処女じゃないです。
経験人数は1人で、それは1年生の時に付き合ってた大学生。
まぁ俺は処女厨じゃないので気にもしなかったが、詳細はきいてないよ、もちろん。
でもかなりヤリまくってたと思う。
高2のくせに亀頭を卑猥に舐めまくってたからね、玉袋モミモミしながら。
「中に出したら結婚しかないからね?」
ちょっと笑いながらだったが、そんな事を言われつつ騎乗位で童貞卒業した。
普通のセックスというよりも、俺をイカせようとするセックスだった。
笑える話、初体験は騎乗位しかしてませんからw
ずっとスパイダー騎乗位でスパンスパン杭打ち腰振りされてた。
乳首舐められた時はさすがに声が出ちゃって、それを聞いてまた彼女喜んじゃってた。
もちろんキスもされまくりで、エロさにただただ圧倒された初体験だった。
「ダメダメッ!イキそう!」
ちゃんと伝えたのに彼女「まだダメッ」とか言いやがってねw
「もう無理だってぇーっ!」と焦って腰を引いて強引に引き抜いたんです。
引き抜いた直後に、チンコに俺も彼女も触れてない状態でも絶頂へw
ホント危なかった。
「マジで中に出しそうだったジャン!」ちょい本気のキレ気味で文句を言った。
「えぇ~~出しちゃえばイイじゃんw」と小悪魔的な笑みを浮かべる彼女。
マジで怖いなと身震いした。
高1でパパになんてなりたくない。
この経験から俺はちゃんとゴムをつけるようになった。
彼女は生の方が気持ちイイというので、途中からだけつけるようにした。
1回2回とセックスをしていく中で、次第に俺も腰を振れるようになっていった。
そうなると彼女も喜んでくれて、実は大好きだというバックもおねだりしてくれた。
あの時代だけの特権と言うか、17歳JKが全裸でプリプリのお尻を四つん這いになって突き出して、早く挿れてぇ~とおねだりする姿。
「自分でオマンコ開いてオネダリしてよ」と言ったらちゃんとしてくれるしさ。
そこにまずは生の亀頭を出し入れするのがいつもの恒例に。
アナルもヒクヒクさせちゃって、勝手にクリトリスまで弄り始めるJKギャルです。
文句なんてあろうはずがありません、最高過ぎでした。
1つだけ不満があるとしたら・・・・テクニックを磨けなかったことぐらい。
これはもう幸せ過ぎる不満です。
俺が彼女を悦ばせようと攻め始めると、我慢できないとすぐに跨ってきてたから。
クンニとか指挿れとかしたりもしてたけど、数分で強引に中断させられちゃってさ。
なんせ俺の事大好き過ぎて、俺にクンニされるとすぐにイキそうになるんですw
嘘臭いと思って強引に続けたら、そのまま簡単にイッちゃって。
まぁそれも偶にはイイって言ってたけど、彼女的にはオレのチンコでイキたいらしくて。
基本的に攻め好きな痴女ギャルなので、いつも全裸でベッドに寝かされて全身リップとか足の指まで舐められたりしてたからねw
そうやって奉仕してる自分に興奮しちゃう変態なので、舐めながらオナニーするし。
それを指摘すると興奮して悦んじゃうし、17歳のくせに酷い変態だなと嬉しかったよねw
俺の事を大好き過ぎた彼女ですが、JDになったらすぐに捨てられたwww
「早く大学生になって遊ぼうね」っていつも言われてたのにさ。
5月のGW中に「好きな人がデキたの」とメールで言われてそれっきりw
4月だって2~3日に1回ぐらいのペースでチンコ舐めてくれてたのに。
変わり身の激しさにただただ呆然としたなぁ~
ほぼ毎日のように一緒だったから虚無感もハンパなかったし。
それを忘れる為に受験勉強がんばって、おかげで第一志望に入れたから結果オーライかも。






