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老人に開発調教され何度も絶頂を繰り返す淫乱女になっていたカテキョ先のJK

老人に開発調教され何度も絶頂を繰り返す淫乱女になっていたカテキョ先のJK

同郷という事で仲良くしている友人からカテキョのバイトを紹介された。
時給も良いし俺がやりたいぐらい、と言うぐらいオススメのカテキョ。
でもそいつは既に2人を受け持っていて3人目はムリ。
泣く泣く俺に紹介したという。
ちょうどバイトを探そうと思っていたので喜んで引き受ける事にした。
でも相手先が最後は決める事なので、数日後一緒にお宅訪問した。

友達が泣く泣くと言っていた理由はすぐに分かった。
まず母親が超美人。
タレントでもやってた?って思えるぐらいの美人ママ。
そして教える事になる娘も、母親とは違う可愛さ爆裂した子だった。
清楚系で真面目な優等生タイプ。
言葉遣いもしっかりハキハキしていて、性格はちょっとキツめかな。
言いたい事はハッキリ言うタイプ。
国立志望なのでオールマイティーに見て欲しいという。
数年前にやってきた事だったので、出来る限り頑張ります・・・という事になった。
名前は小春ちゃんとしときますね。

火・金の週2で、試験など特別な理由があれば随時的なシフト。
ちゃんと宿題もきっちりやってくれて、本当にやりやすい子だった。
生意気かな?と思ったが、言う事は言うけど実は素直な女の子。
でも妙に母親へは競争意識があるようで、俺が母親を褒めると不機嫌になるw
「小春ちゃんのお母さん美人だよねぇ~」
こう言うだけで、頬をプッと軽く膨らませるような子。

暖かくなりTシャツ姿になると、案外スタイルが良い事にも気が付いた。
胸の膨らみも申し分ないし、引き締まった腕や足は健康美。
さすがに彼氏がいて、する事はしっかりヤッてたっぽい。
少し早く駅に到着したある日、駅ビルで手を繋いでイチャつく小春ちゃんを見た。
彼氏は同年代らしき制服を着た男の子。
腕に抱き付いたりそれはもう青春を謳歌してるように見えた。

休憩中に「今日彼氏といたねw」と探ってみた。
すると顔を赤くしちゃってモジモジしまくり。
両親には秘密らしいが、時々互いの家には遊びに行ってるみたい。
「お願いだから避妊だけはしなよ?」
変な意味じゃなかったが、、顔を赤くして怒られたw

「んまぁ~17歳だしヤル時間と場所があればサルのようにヤルよね」
「その年齢で妊娠なんてしちゃった日にゃ~人生が大きく変わるんだよ」
「両親も悲しむだろうし、有意義なキャンパスライフも無くなる」
「だから本当に大真面目で避妊だけはしっかりね」

途中から真顔になって素直に頷いてくれてた。
その反応を見てて「あぁ~確実にヤリまくってるなぁ~」と直感した。
こんな可愛い子が・・・と考えると羨ましくて堪らない。

カテキョ始めて半年ぐらいした頃だったと思う。
小春ちゃん宅の最寄り駅のロータリーで昔お世話になった先生と再会。
高校1年の時に1年間だけ日本史のお世話になった先生。
中学の頃からあんまり日本史が頭に入ってこない。
ずっと苦手だと思っていたが、この先生に会って180度変わった。
ただ暗記するだけではなく、しっかりと物語になっていて楽しい。
放課後も行けば時間の許す限り教えてくれる。
おかげでほとんどの日本史を1年間で終えてしまうほどハマった。
得意科目になり、受験でも大きな武器になってくれた。

そんな先生と久し振りに再会した。
数年前とはいえ俺の事を覚えてくれてた。
先生は以前と同じく、若々しい見た目だった。
もう60代で立派な白髪。
目の輝きは鋭くて、まだまだ衰えを感じない。
近いうちに飲みに行こうと誘われ、連絡先を交換して別れた。

先生はある所の非常勤で働いてた。
子供達は家を出ていて、奥さんとは既に死別していた。
だからお前の都合で誘ってくれ。
そう言われてたので、次の週だったかに誘ってみた。
そして久し振りに歴史談義を楽しんだ。
相変わらずの知識量と喋りの上手さは健在だった。

そこでふと思い付いた。
小春ちゃんも少し教えてもらえないか・・・と。
まず先生にちょっと尋ねてみると、暇だからと快い返事をくれた。
そこで後日、小春ちゃんに話すと、会ってみたい!とノリノリ。
俺の高校時代の話もしたので、やる気になったんだと思う。
小春ママの了解も得て、2週間ぐらいしたある日に先生と会った。
誰も居ないからという先生の自宅へ行き、俺も一緒に講義を受けた。
これがまた楽しくて、思わず俺が質問しちゃうほど。
小春ちゃんも目を輝かせながら楽しそうだった。

月に1~2回お邪魔した。
先生にバイト代を・・・と小春ママは言ってきたが、先生は受け取らなかった。
どうせ老人の暇潰しなんだからと。
しばらくすると俺ではなく、小春ママが付き添いする事になっていった。
バイト代出ないのに俺が行くのも変だしね。

小春ちゃんも3年生になり、受験シーズンが到来。
先生の家にも時々通っていると行っていた。
そのおかげか日本史は全科目の中でズバ抜けて良かった。
途中から時々勉強したら良いってぐらいズバ抜けて成績が良かった。
そして念願の志望校に合格した。

さて、長くなりましたが、ここまでがプロローグです。
全くエロくない前置きで申し訳ありませんでした。
それでは本題に入ります。

受験が終わり俺のカテキョバイトも終わった。
無事に志望校へと入れたので、俺にもそれなりのボーナスが入った。
なんせ小春パパはちょっとした金持ちでしたので。
というわけで俺はもうバイトする必要もなくなった。
そしてある日ネットをしていた時、何気無く目に止まった画像があった。
普段から夜はエロサイトを巡回していた俺。
その頃妙にハマってたのが某コンテンツサイトの素人動画。
ザッとサムネイルを流し見していると、見覚えのある柄が飛び込んできた。
薄緑の幾何学模様が特徴のカーテン。
思わずその画像をクリックすると、ある素人さんの調教系動画があった。

数枚のサムネイルがあったのでチェックしてみた。
どこで見たんだっけなぁ~と思いながら。
目隠しをした女の子を見た瞬間、全身に得体の知れない衝撃が突き抜けた。
そして次々に記憶が鮮明になっていった。
間違いない、あのカーテンは先生の家にあったカーテン。
そして女の子は目隠しはしているがどう見ても小春ちゃん。
ノーブラで白いTシャツを着ているので、乳首がポチッと浮き出ている。
新しい獲物の調教を開始と言うニュアンスのタイトルだった。

動揺が酷かったので、なぜか腕立て伏せを限界までして誤魔化そうとしてみたw
そして迷わずそのムービーを購入した。
内容は想像していたモノ以上にハードだった。
椅子に縛られて固定された目隠しをしている女の子が、電マで絶頂寸止めを何度も何度も繰り返している内容だった。
パンツの上からなのでオマンコは見えない。
でも途中から大きな染みが出来始め、女の子も半狂乱状態に突入。
初めこそ遠慮気味だった声は恥じらいもなく大きくなり、遂には淫語も連発する。
イキたいのにイカせてくれない、そんな地獄を幾度も味わっていた。
そして遂に許しが出て激しい絶頂へ。
失禁はするし叫び声も凄い。
でも電マは止まらず、イッた直後でもう許してとの懇願を完全無視。
すると立て続けに連続での絶頂。
最後は頭がガクガクンと動き、ぐた~っと動かなくなった。

俺は夢中で勃起したチンコをシゴいてた。
いつもなら早送りとかするのに、目が離せないほど魅入ってた。
明らかに、どう見ても、声も、あの小春ちゃんとしか思えない。
そしてあの電マを持つ腕、モサモサと生えた白髪ばかりの腕毛にも見覚えが。
どう考えても男は先生としか思えなかった。

でもいくらなんでも有り得ないだろうって思った。
だって先生は60代の老人です。
小春ちゃんは娘よりも孫に近い年齢の女の子です。
そんな2人が肉体関係になんてなるわけがない。
混乱してしまい脳みそがパンクした。
1人で考えても仕方がない。
そこで投稿者にメッセージを出してみた。
そしてそこから全てが紐解けていく。

動画自体は定期的に上げているわけではないという。
今回は調教の一環として、アップしてみたという。
無料だと一気に広がるが、有料だと爆裂的には広がらないだろうと。
しかも7時間ほどで消してしまったらしい。
俺は偶然にも幸運にも見つける事ができたというわけです。

二人の関係など、話せる範囲で教えて欲しいとお願いした。
すると大雑把ではあるが教えてくれた。
ジャストミートでした。
この女の子はナンパとかではなく、知り合いが連れて来た子。
肉体関係に発展したキッカケは母親だという。
それを聞いてダブルショックだった。
なんと先生は母親とも肉体関係にあるというのだ。

付き添いで来ていた母親とまず親しくなり、ある日飲みに行ったという。
先生が言うには、母親の方が欲求不満だったらしい。
飲みに誘ってきたのも母親の方だったらしいから。

先生宅で飲み直し、そのまま肉体関係に。前戯だけで何度も何度もイカせてあげたらしい。こんなにイッたの初めてだと感激されたんだって。そこからは完全な肉便器です。

とはいえ先生は挿入して射精するよりも、調教してイカせる方が好みらしい。だから心春ちゃんの母親を週1ぐらいのペースで調教していったみたい。

もともとが欲求不満ですから、完堕ちも早かったらしい。そしてドンドンと性欲が増していき、中出しは了承するわ、精液は飲み干すわ、先生のアナルだって舐めまくる女に成長したって。

でも凄いなと感心したのは娘の方。母親とそんな関係になってると勘付き始めたらしい。だから淡々と真面目に快楽の話を説いてみせたというwまぁ~先生は本当に説得が上手なのでね。

気が付いた時には心春ちゃんも絶頂しまくりイキまくり。先生はしばらく挿入すらしなかったという。指や電マで刺激を与え続けたらしい。そして俺が見た動画のような事をしまくっていたとか。

イキ狂いという言葉がぴったり。何度も焦らされて我慢させられ、最後は狂ったようにイキまくる。そしてもうダメだとお願いしてもイカされ続ける。言葉通り最後はグッタリ。

「いつか挿入編も投稿しますよ」

そう言っていたが見る事は叶わなかった。ちょっとして先生のアカウントが消えて、それ以降は見かける事すらなくなったのです。見たくて見たくてウズウズしてた俺。

我慢できなくなり心春ちゃんに探りを入れてみたんです。どう?学生生活はってね。すぐにライン電話がかかってきて、そこから1時間以上嘆きを聞かされました。

先生だとは言いませんでしたが、確実に先生と母親の話です。心春ちゃん、母親の不倫を薄々勘付いてて、でもヤメるようにも言えなくて。って自分も楽しんじゃってたじゃん!て俺は内心思いながら、真面目に話を聞いてあげていました。

ちょっと前から母親が外泊までするようになって、父親がブチ切れ。2人が険悪な雰囲気になってしまっているというのです。そこまで先生にハマるとは信じられなかった。

ここからはエロくもないし長くなるので、簡単にまとめさせて頂きますね。

後日、母親と直接会って話をしました。「もう不倫はヤメた方がイイですよ」ってストレートに言いました。面白いもんで、それまで見せてた顔じゃなくなるんですよ。いきなり女の顔になったんです。

で、もっとびっくりしたのは、不倫相手は先生じゃなかったwマッチングサイトで出会った20代前半の男らしいのです。その男と不倫しているのを俺が知ってると勘違いした母親。でも実は先生と不倫してると思い込んで喋ってた俺。途中から脳内で「???」が多くなって大変でした。

「不倫してるの、心春ちゃんも気が付いてるんですよ」

これにはさすがにショックを受けてたみたい。「美人だしモテるだろうし、人間だから性欲だってあるのは仕方がない。でも今後の数年間は、心春ちゃんの為に我慢した方がイイ」

年下の俺みたいな男に「性欲を我慢しなさい」とか説教されてる美人妻w

もし我慢できないのなら、自分で処理するなり、後腐れない方法を見つけないとダメでしょ。しかも外泊とか旦那さんとモメる原因作る理由もよく分からない、逆に優しくした方がイイのでは?とかね。

「恥ずかしいとかで買えないのであれば、俺が代わりに買いますから」「何だったら一緒に見せに行ってオモチャとか買うの付き合います」「心春ちゃんまだ思春期ですから、自制しましょうよ」

さすがにオモチャの話は頼られてませんwでも心春ちゃんからの情報だと、不倫も終わったのか、パパさんと仲良く戻ってるらしい。「絶対エッチした後だなって分かるんだもん」とか言ってた。

パパさんと性生活を取り戻したようで、心春ちゃんがいない時に夫婦楽しんでるっぽい。

あとは先生の話。実は心春ちゃんや母親以外にも、調教して遊んでる女性が複数人いたらしい。その1人と母親が先生宅で遭遇し、大モメしたんだって。それで母親は先生から離れて若い男と不倫開始。

心春ちゃんは新しいイケメン彼氏ができたので、自然と離れていったらしい。

この一件で、世の中って信じられない事が普通にあるんだな~と実感した。「そんな事あるわけないだろwww」って笑い飛ばすような事でも、実際は・・・って思うようになりました。

ちなみに、心春ちゃんの動画、家宝にしてますw

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